2011年6月2日木曜日

XOOMの電源が凄すぎる

XOOMはデュアルコアを搭載しているので、気になるのはやはり消費電力です。
ネットの情報だと「充電は早いけど減るのも早い」とか、「iPadより持たない」といった情報が多いようです。昨日ようやく充電ができるようになったので(笑)、実機(MZ601)のバッテリー状況をご紹介します。
※省電力設定はデフォルトのままです。
JuicePlotterで計測した結果(MZ601)
まずは充電能力ですが、噂通り充電時間は非常に短いです。図の左側が充電中のバッテリー容量を表していますが、30%強から充電を開始し、約1時間で100%になっています。途中70%くらいでグラフの角度が変わっていますが、(たぶん)このタイミングで電源を入れました。グラフの角度から推測するに、電源ON状態での充電では2時間程度はかかりそうですが、電源OFF状態で充電すると30分くらいで100%になりそうです。これは正直驚くべき急速充電です。

消費電力については、さすがにガリガリ利用しているときはそれなりに消費しているようです(公称10時間とか)が、待受状態での消費電力は恐ろしく少ないようです。図で言うと21:00あたりから翌日8:00くらいまでが電源ONでの待ち受け状態だったのですが、バッテリーはほとんど減っていません。ちなみにWiFiを利用中。これなら睡眠中も安心です。

普段利用しているGalaxyTabでは、最近アプリもたくさん使うようになったこともあって、結構消費が激しくなってきました。とくに夜中に充電を忘れると、朝にはお亡くなりになっていることも多く、自宅でも充電が日課になりました。
XOOMはまだほとんどアプリを入れてないことや、設定もデフォルトのままですから、単純に比較はできませんが、それでも電源OFFでの急速充電は魅力ですね。
iPad2もだいぶバッテリーが長持ちするようになったらしいので、今度勝負したいと思います(iPadはあるけど2は持ってません・・・。これは買わないといけないなw)。

MZ601でバッテリーに何か手を入れていなければ、au版XOOM(MZ604)でも同じじゃないかなぁと想像しますが、いかがでしょうね。

2011年6月1日水曜日

XOOM 3G UK版 開封の儀

Motorola XOOMといえば、国内ではすでにauから販売されている10.1インチのハニカムタブレットですが、auから販売されているものはMZ604というWiFiオンリーのモデルです。
一方USでは、MZ604以外にMZ600というEV-DO Rev.Aにも対応したVerizonモデルが販売されています。MZ600については、通信方式はauと同じですが、周波数が違うので日本では利用できません。
今回入手したのは、MZ601と呼ばれる3G(W-CDMA)+WiFiのモデルで、UKでSIMフリーとして販売されたばかりのものです。もちろん技適は取得されていないので、(大人の事情で)日本で使うことはできません。ということで、以下イギリスからお届けします(ツッコミはなしでね)。
外見などはau版のXOOMとほとんど同じですので、細かいところは省略しますね。
箱を開けると箱いっぱいにXOOM。
同梱物は、電源アダプタ(UK仕様)、USBケーブル、
簡単なマニュアル。シンプルです。
今回はイギリスにいるので問題ありませんが、万が一日本でも使いたいというときは、コンセントが合いません。その場合、例えば以下の製品を買っておくとよいでしょう。
僕は念の為にAmazonで買いましたけどね。

皆さんがMZ601で一番知りたいのが、SIMはどこに挿すのってことでしょうか。
SIMは上部のSDカードスロットのカバーにはめて挿入します。
※上記画像はイメージです。
XOOMにはmicroSDカードスロットが上部に用意されています(ただし、6/1現在OS的にサポートされていません)が、そのカバーにSIMがはまるようになっています。microSDカードはカバーを外した本体に直接挿すようになっています。

では電源を入れてみましょう。あくまでここはイギリスです。
ようこその画面では、日本語が選択できます。
ただし、中華フォントなので気持ち悪いです。
基本的なセットアップはMZ604と同じですので省略しますが、性能についてはちょっとだけ触れてみます。
Quadrantテスト結果(1919)
3Gによる速度テスト(下り2772bps/上り1920bps)
3Gについてはイギリスですからね。国内、ましてやdocomoネットワークじゃないですからね、くれぐれもよろしくお願い致します。
最後にシステム情報を載せておきます。

フォントを変えたいのでrootedしたいのですが、6/1現在MotorolaからMZ601のリカバリイメージが公開されていないので躊躇しています。やり方については、たぶんこちらで行けるはずです。
[GUIDE] XOOM 3G Euro Root Instructions + Files.

AND marketに行ってきました

今日からオープンした「AND market 霞ヶ関店」に早速お邪魔してみました。
AND marketは、NECモバイリングが運営しているスマートフォン専門のブランドで、特定のキャリアには縛られずに様々なサービスを展開していこうというしくみらしいです。
AND market KASUMIGASEKIのショップカード
なかなか可愛いデザインですね。
お邪魔したのはランチ後の2時前くらい。
本日オープンということで、実際のお客様よりも関係者やお取引先などがたくさん来ていました。
なるべく人が写らないように撮りました。
右手側でお取引先などがご挨拶中ですw
現在販売されている比較的新しい機種が展示されていて、もちろん実際に触ることもできます。
こちらはドコモのスマートフォン。
当然ですが、発売前の端末は展示されていません。 
こちらはau。
こうしてみるとauの発売済みの端末は魅力ないですねw
そしてソフトバンクモバイル。
Android系端末もちゃんと展示してあります。
iPhoneです。
写真はありませんが、入り口にもっとも近いところにタブレット系(Optimus PadとXOOM、iPad2)が展示されていました。残念ながらGalaxy Tabは忘れ去られたようですw
機器の展示だけでなく、スマートフォン関連の周辺機器も色々と販売しています。あまり数はないですが、商品チョイスは結構いけてました。

で、こちらもラウンジ?では、近日中に相談コーナーをオープンするらしく、6月いっぱいは無料で相談に乗ってくれるとのこと。相談自体はデータ移行などいくつかのメニューになっているようです。

参考:
AND market
+D Mobileの記事

2011年5月27日金曜日

スマートタップ

ワイヤレスジャパン2011に行ってまいりましたので、気になったものをいくつかに分けてご紹介します。ワイヤレスジャパン2011の開催概要はこちら

従来はビッグサイトの東ホールで開催されていましたが、今年は西ホールとやや小さめな規模での開催となりました。ドコモとKDDIが大きなブースを出す一方、ソフトバンクモバイルは今年も出展なし。ワイヤレスジャパンだと、展示するものが基本的にiPhoneとiPadが中心となるので、出展する意味が無いという戦略なのかも知れません。
さて、今回は規模が小さかったことに加え、来場者もそれほど多くなく、比較的ゆっくりと見てまわることができました。その中から気になったものをいくつかご紹介します。
まず今回はドコモが展示していた「スマートタップ」です。

ドコモブースでは、LTE Advanceのデモがかなり大きく展示されており、人だかりとなっていました。ただ、今回の展示会で事前に気になっていたのが「スマートタップ」です。
先日の組み込み開発技術展でも同じようなコンセプトの製品が参考出展されていましたが、いわゆる「電力の見える化技術」の製品です。
サービスの基本的な構成は、「スマートタップ」と呼ばれるコンセントと、その親機となる「ワイヤレス対応トランスレータ」、情報を蓄積して閲覧可能とする「エネルギー管理ASP」からなります。スマートタップには、電力情報を取得してサーバにアップロードする機能のみのものに加え、何らかの制御が可能な制御機能付きスマートタップが用意されていました(以下の写真。ちなみに制御付きは参考出展)。

実際の動作としては、スマートタップで計測したデータが、まずは親機に送信され、そこからインターネットを通じてドコモのASPサーバに蓄積されていきます。ユーザはケータイやスマートフォンを使ってASPサーバに接続し、電力量を確認するとともに、制御付きタイプのスマートタップに対して何らかの指示(今回は電源ON/OFF)を行うというものです。
今回は、扇風機や電気をケータイからON/OFFできるデモが展示されていました。また、使用電力はPC上のグラフとしても確認ができるようになっていました。

スマートタップと親機の間はZigBeeではなく、Z-Waveという技術を使っています。
Z-Waveは日本ではあまり馴染みのない技術なのですが、今回シグマデザインさんのブースでこのZ-Waveが出展されていたので、そちらで聞いた内容も併せてレポートします。
現時点で日本のメーカーはあまりZ-Waveのアライアンスに参加していませんが、ワールドワイドではかなりの数のメーカが賛同しています(ちなみにドコモは日本のキャリアとしては唯一参加しています)。
この手の近距離通信技術(HAN:Home Area Network)としてはZigBeeが有名ですが、Z-Waveとは何が違うのかを聞いてみました。一番の違いとしては周波数らしいです。ZigBeeは現在2.4GHz帯を利用しているので、無線LANとの干渉が問題となりますが、Z-Waveは900MHz帯を利用するので干渉が少ないというメリットがあります。
ただ、問題なのがこの900MHz帯の扱いです。
日本では2008年に952MHz帯が総務省から割り当てられたため、Z-Wave製品についてもようやく出荷できる状態になったのですが、ここにきて周波数の再編問題が浮上。2015年からは920MHz帯に移動しなくてはいけなくなったそうです。
ということは・・・。
そうです。せっかく今回展示まで漕ぎ着けた「スマートタップ」は、今のままでは2015年までしか使えないということなんですね。
今回シグマデザインさんのブースでは、新しい周波数帯にも対応できるZ-Waveモジュールも出展されていました(ミツミ電機さん)。
左側の指先に乗るほど小さい黒いチップがZ-Waveのモジュールです。

総括

スマートタップ自体はすでにいつでも出荷できるようになっているようで、ドコモの説明員さんに確認したところ、ご連絡いただければ明日にでもお売りしますよとのことでした。
ただ、周波数の話は販売時に注意事項として説明されるものと思われ、詳細な金額についてもその時に聞くことになりそうです(現時点でスマートタップ自体は5,000円程度とのことでした)。
一応興味があるので、さっそく連絡だけはいれてみたいと思います。

(2011/6/1 追記)
WJでもらったチラシに記載されていたMLのアドレスが間違っていて、連絡を取るのに時間がかかってしまいましたが、本日ドコモ様より以下のご連絡がありました。

(前略)
お問合せ頂きましたスマートタップに関しまして、
ワイヤレスジャパンでのご説明で誤解を招いてしまう
情報をお伝えしまいましたので本メールにて訂正致します。

スマートタップにつきましては、機器の検証は終了間近
であり、機能的にはお客様へ提供できるレベルまで
に達しているとおもいますが、機能面以外で解決すべき
項目もございますため、現状では販売時期および価格に
つきましては「未定」となっております。

このような状況でありますため、大変申し訳ございませんが、
販売可能なご連絡が出来るまで今しばらくお待ち頂けませんでしょうか?
(後略)


ということですw。

参考:
ドコモの『スマートタップ」公式紹介ページ
シグマデザインの小川副社長によるZ-Waveの解説(YouTube)

2011年5月18日水曜日

KDDIのナイスなニュース

昨日(17日)はKDDIの新製品発表会でした。
新しい端末のニュースがたくさん出てきた中で、端末ではないところでKDDI関係の気になったニュースを2つピックアップ。



インキュベーションプログラム「KDDI ∞ Labo」の開始について
「KDDIムゲンラボ」と名付けられた主にAndroidを中心としたアプリの開発者向けの3ヶ月間に渡ったプログラムです。内容をみると、スタートアップ企業などこれから新しくAndroidを中心にビジネスを展開していこうとしている方々をターゲットにしていこうという感じです。
応募者の中から選抜されたチーム(個人でも可)は、六本木に用意される専用のラボでKDDIから色々な支援を受けることができます。面白いのは、開発支援だけにとどまらず、経営支援も受けることができる点です。優秀なチームには「au one market」などプロモーションも提供される予定です。
KDDIは以前にも、FeliCa対応のAndroidアプリのハッカソン(記事はこちら)で技術サポートを行っており、より積極的な開発者支援を始めたということになります。
Androidの可能性はまさに「∞(無限)」であり、早い段階から優秀な開発者を陣営に取り込む作戦とも見えますが、個人的には「共創」戦略なのかなと思います。たとえば今回発表されたFacebookとの連携や、すでにサービスが始まっている「Skype | au」など、外部のサービスとのコラボレーションを打ち出すことによって、エコシステムを上手に構築していっているなという印象です。
いずれにしろ、Androidで一発当ててみたいと思っている方は、さっそく応募してみると良いかと思います。個人的には僕も応募したいくらい。



2つ目のニュースは、今朝の日経にでていたもの。
KDDIなど、節電家庭に「エコポイント」 15%達成で月1000円分
※日経の記事なので、会員でないと読めないかもしれません。

こちらはまさに現在、旬な話題である「節電」に関するニュース。要約すると、前年同月比で15%の節電を達成した家庭に対して、KDDIが1,000円分のエコポイントを出しますよというものです。ただし、エコポイントとはいっても、KDDIが払いだすのは「auポイント」なので、au内でしか利用できません。期間は今年の7月〜9月で、他にも参加企業が増えてきたりすれば、10月以降も継続する可能性ありとのことです。
auポイントじゃ使い道がないなぁとは思いますが、この仕掛け自体は非常に面白いと思います。
「節電」は今や一大ブームとなっており、とくに家計を預かる主婦にとっては、節電をゲームのように楽しんでいる人も多いと聞いています。そのような家庭では、節電してポイントまでもらえるなんて、まさに一石二鳥。ウハウハなわけです。
ただ、僕がこのニュースで気になったのは以下の2点です。

  1. 各家庭の電力情報が東電からKDDIに渡せること(もちろん承諾が必要)
  2. 家庭向けの無線通信機能付き電力監視装置の実験をすること
まず一番目。
東電から情報が取れるなら、これを使ってSPモードのサービス作れるんじゃないですか?>ドコモ様。もっといえば、APIの開放によって一般の開発者もサービスが作れるんじゃないの?ってことです。
国際宅配便のFedexが荷物のトレーサビリティをオープンにしてユーザの信頼を獲得したのは有名な話ですが、東京電力もこういう情報開示を積極的に行うことで、失った信用を取り戻すことが大切だと思いますがどうでしょう。

次に2番目。
実は分電盤に取り付ける電力監視装置は今もありますし、先日の組み込み開発技術展でも注目されていました。

組み込み開発技術展で展示されていた電力監視装置。
分電盤から伸びる電力線にクランプをかませて電流の測定をおこなっていた。

ただ、現時点では価格がかなり高くなってしまい、企業ユースならともかく、家庭での普及にはまだ時間がかかりそうです。
そこで今回KDDIでは、参加者のうち200世帯にこのような装置を設置し、無線で情報を取得する実験も併せて実施するとのことです。
スマートグリッドは着実に進んできてはいるものの、主にコスト面でなかなか普及していないのも事実です。しかしながら、今回の震災を期に節電意識が高まっていることは間違いなく、このタイミングで先手を打ってきたKDDI、なかなかやるなぁというのが僕の感想です。

2011年4月22日金曜日

声の宅配便

NTTドコモが本日(4/22)より開始した「声の宅配便」を早速使ってみました。
簡単に説明すると、ドコモのFOMA契約者同士で「音声メール」ができるサービスです。
メールのように文字を入力しないで、声で相手に連絡ができるので、文字入力が苦手な年配の方などには大変便利なサービスです。
また、ちょっとしたお礼など、文字だとどうしても無味乾燥した印象になってしまうものが、音声で伝わることで表現力を持たせることができるようになります。

仕組みは以下のとおりです(ドコモのサイトから)。


  1. メッセージを伝えたい相手のFOMA電話番号の頭に「*2020」を付加して発信します。
  2. ガイダンスが聞こえた後、メッセージを残せます。メッセージは1件につき15分(凄い!)まで録音でき、最大500件まで登録できます。
  3. メッセージの録音が終了すると、相手にはSMS(ショートメール)が届きます。初回のみ、声の宅配便のご案内メール(このSMSだけは無料)が届きます。
  4. SMSには、誰から(相手の電話番号)届いたのかと、再生するためのリンク「*2020XXXXX(Xは連番)」、再生通知の変更をするための番号「*2023」が記載されています。
    重要!再生通知の初期値は「通知する」になっているので、再生のリンクをクリックしたときに相手にSMSが送信されます。相手には通知したくない場合は、再生リンクをクリックする前に設定を変更しましょう。
  5. 再生メッセージを聞いた後にガイダンスが流れますので、メッセージを消去をしたり保護したり(保護は5件まで)できます。また、そのまま相手に返答を録音することもできます(返答は相手に対する声の宅配便となります)。

気になる点をまとめておきます。

  • 基本使用料は無料で、申し込み手続きもいりません。
  • 音声を録音したり再生する際には、契約料金プランに従った通話料が発生します。
  • メッセージは500件まで保存され、消去や保護をしていないメッセージについては720時間(30日)以上経過すると削除されます。
  • 保護されているメッセージ(最大5件)は、720時間経過しても消えません。メッセージを保護すると別にSMSが届きます(リンク先番号「*2020XXXXX」は保護していない時と同じです)。
  • 送信主が電話番号しか表示されないので、誰だかわかりにくい(ここは大いに改善の余地ありです!)。
  • 先頭に*2020をつけなくてはならないので、新しく電話帳に番号を登録しないといけない。
  • このサービスにおけるSMSはSMS拒否設定の対象外なので、受信拒否をしていてもSMSは届きます。
  • サービス自体を利用したくない場合は、サービスの停止が可能です(*2023から設定、もしくは今後発売される機種では端末にメニューが追加されるとのこと)。

また、留守電とは何が違うの?って思う方も多いでしょう。
留守電との違いをまとめます。

  • オプション料金が無料(FOMAの留守番電話サービスは315円/月)。
  • 録音時間が15分と長い(留守番電話サービスは最大3分/件)。
  • 録音件数が500件(留守番電話サービスは20件)。
  • 相手の電話を鳴らさずに音声を届けることができる。
  • 再生後にそのまま返信メッセージを録音できる。
  • FOMA同士でしか使えない。

ドコモさんからすれば、サービスがドコモ同士でしか使えないので、サービスが普及すればキャリアスイッチが減る。また、録音や再生に通話料がかかるので音声ARPUにも貢献する。といったメリットがあります。
今後は声の宅配便専用ボタンを搭載した携帯電話や、スマートフォンのアプリなどが出てくる予定ですので、使い勝手はさらによくなると思います。

実際に使ってみるとわかりますが、このサービスは結構いいです!いや、結構ではなくすごくいいです!
ぜひ一度試してみてください。

ちなみに再生するためのリンク番号「*2020XXXXX」ってどうやって決まるのでしょうね。連番で上がっていくようなのですが・・・。ちなみに記念すべき?*20200001は僕が録音したメッセージになっています(他の人がかけても聞けませんよ、念のためw)。

2011年4月14日木曜日

トラックボールの掃除

気がつくと、1ヶ月以上ブログが放置されてますね。
すみません。
震災の影響もありますが、ブログに書くほどのネタがなかったってのが本音です。

でもって、今回もブログにするほどのネタじゃないのですが、トラックボールを掃除してみました。

ま、説明することもあまりありません。
掃除をしたお陰で、ストレスフリーになりました。

あ、あと昨日カイロプラクティックにいったので、それもストレスフリーに貢献しているかもしれません。